MacBook初心者必見!Cheat Sheet(チートシート)の使い方!!

MacBook

はいど~も!こーたです。
先日「MacBook Air」を購入しました。

Windowsからの乗り替えだったので、ショートカットキーが全然わからない。

そんなお悩みありませんか?
今回は「Cheat Sheet(チートシート)」というアプリでこのお悩みを解決します。
ダウンロードの仕方から使い方まで、一気に解説しますね。

それではいってみましょ~!

ダウンロード

まずは、こちらのサイトからダウンロードしてください。
Cheat Sheet(チートシート)公式ページ

  • ❶赤枠【Download】をクリックしてダウンロードする。
  • ❷ダウンロードが完了したら、赤枠【CheatSheet_1.6.zip】をクリックします。

ダウンロードフォルダが開いたら、赤枠【CheatSheet】をダブルクリックして起動します。

赤枠【開く】をクリックする。

赤枠【Move to Applications Folder】をクリックする。

【これなんて書いてあるかというと】
Move to Applications folder?
「アプリケーションフォルダに移動しますか?」
I can move myself to the Applications folder if you’d like.
「CheatSheetをアプリケーションフォルダに移動させることができます。」
・Move to Applications Folder「アプリケーションフォルダに移動する」
・Do Not Move「移動しない」
Don’t ask again「2度と聞かないで」

これでダウンロードは完了です。

設定方法

ダウンロードしただけでは使えませんので、お次は設定方法です。
はじめてダウンロードしたので、まったく起動しなくてあせりました(笑)

デスクトップ画面下部、赤枠【システム環境設定】をクリックします。

赤枠【セキュリティとプライバシー】をクリックします。

順番通りにクリックして設定します。

  • ❶赤枠【プライバシー】をクリックします。
  • ❷赤枠【アクセシビリティ】をクリックします。
  • ❸赤枠【鍵マーク】をクリックします。「パスワード」か「Touch ID」を使って解除します。
  • ❹赤枠【Cheat Sheet】にチェックをして、設定完了です。

設定が完了したら、再び❸赤枠【鍵マーク】をクリックしてロックしてください。
設定方法は以上です。

使い方

使い方はめちゃくちゃ簡単です。
開いているウィンドウで「⌘(command)ボタン」を長押しするだけ。
アプリによってショートカットキーが変わるので、色んなアプリで使うことができます。

MacBook初心者にはかかせないツールになりますね!

まとめ

今回は「Cheat Sheet(チートシート)の使い方」について解説しました。

Windowsから乗り替えた人は、まずショートカットキーでつまずきます。
ボタンの名前も変わってるし、ボタン配置も今までとは違う。
こんな状況でも、ボタンひとつで確認することができちゃう。めちゃくちゃありがたいですよね。

毎日使っているアプリならまだしも、久しぶりに使うアプリになると、ショートカットキーまで覚えてられませんよね(笑)でも、この「Cheat Sheet」があればもう安心!
MacBook歴の長いベテランの人も愛用しているので使う価値ありですね👍

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
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でわでわまた明日。

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